浣腸オムツプレイを楽しむ
M女に浣腸をして、オムツをつけて、服を着せ、外に連れ出した。
M女は外に出てすぐに腹痛を訴え、排泄したがったが、もう少し我慢しろと命令した。
腹痛のせいで腰をかがめて不自然にゆっくり歩くM女をニヤニヤと見ていた。
5分も歩くと、そこそこ人通りの多い通りに出た。
M女は脂汗を出して、必至で歩いている。
俺が「よし、いいぞ」と排泄の許可をすると、ほっとしたようにグリュリュという音とともに排泄した。
オムツをしているとはいえ、音とニオイは漏れ出てくる。
近くを通る人が不審な目で見ているのがわかった。
M女は恥ずかしそうに俯いている。
だが、スッキリとして、他人に不審な目で見られる快感にも浸っていた。
近くにあった公共トイレでオムツを換えた。
臭くて汚いオムツを取ると、M女の尻も汚れていたので、拭いてやった。
そこでM女が俺の肉棒を欲しがったので、フェラだけ許してやった。
浣腸オムツプレイは外でやると楽しさが倍増する。
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緊縛の上級者と思い込むことは危険
緊縛初心者の頃は何でもかんでも縛っていた。
練習だからと家中のいたる物を縛っていた。
一人暮らしだから、誰にも咎められずにひたすら緊縛。
それだけ緊縛の練習ばかりしていたから、緊縛は大得意になった。
そのつもりでいた。
なので、SMクラブへ行き、M嬢を緊縛することにした。
縛り始めてすぐM嬢が痛みを訴え、解いてと言ってきた。
M嬢だから、そういうことを言うのかと思って、どんどん進めていったが、
M嬢は叫んで暴れて、縄を解くしかなかった。
その後、M女はすぐに出て行き、俺はスタッフに追い出されてしまった。
わけがわからないので、理由を求めると危険な縛り方をしたのに、M嬢の訴えを聞かずそのまま続けようとしたから。だった。
自分では緊縛の腕に自信満々だったから、理解できなかった。
が、もめるのも嫌だったので、渋々帰った。
そして、とある掲示板でそのことを愚痴った。
そしたら、逆に俺が責められた。
最初は逆切れしてたが、ちゃんと読んでみるとどこが悪かったのか指摘してくれる意見が多く、俺の態度じゃ当然の結果だとようやく理解できた。
物ばっかりしか縛ってなかった俺は人間を相手に縛った時にどう縛れば安全か知らなかったのだ。
それからは、自分の体を使って緊縛の練習をした。
絞めてはいけないところやきつく縛りすぎてはいけないことを自分の体をもってして学んだ。
緊縛師でも驕らずに常にM女の状態を確認して緊縛に望むそうだ。
そんなことを知って余計に素人同然の俺が簡単に人を縛ってはいけないと思った。
そして、今度はSM出会いサイトでM女を募り、縛ってみた。
気をつけたせいか、特にトラブルもなくできた。
時間も短めにした。
とりあえずはうまくできた。
これからも精進していきたい。
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